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新規ブログを設定することになりました。
これはテスト投稿です。

カテゴリー: 未分類   パーマリンク

テスト投稿です への7件のコメント

  1. Get  より:

    今日は。
    カテゴリーを無視してのテスト投稿です。
    旧、御ブログ ”怖い話” コメント投稿が出来ません。
    wordpress にクレーム出しましたが埒があきません。
    送信をクリックすると、 この送信はすでに送られています で、エラー表示になります。
    新ブログの方ではどうなのか気になるところなので、テスト投稿をお許しください。

    今日は。
    今月6月2日のニュースです。
    貼り付けます。

    http://buzzap.jp/news/20150603-kid-in-chigasaki-station/

    2日の昼間に見たニュース、別に怖くはありませんでしたが、
    説明のつかない現象、集団幻覚?
    活字を目にした途端頭から足の先まで鳥肌が走りました。
    心霊的なものに触れると、何時も電気が走るように鳥肌が体を駆け抜けます。

    毎朝起きぬけに犬の散歩、謙自分の運動として8キロ歩きます。
    少々の二日酔いでも決行です。
    3年前に COPD (肺浸潤) に罹患している事がようやく宣託されました。
    分からないうちは呼吸困難に陥るとパニック・アッタックを起こして何度も救急のお世話に。
    病名が明らかになって、必要に応じて肺への吸引スプレーを使っています。
    対処の仕方が分かって以来、パニック・アッタックも無くなりました。
    進行性の病気で治療法はなく、進行させないことが唯一の療法の様です。
    適度な運動で少しでも体力を維持することが唯一の治療と考えました。
    毎朝のウォーキング運動以外、他に選択の余地はありません。

    自宅から少し離れた農耕地まで車を走らせます。
    ほゞ皇居を3っつ合わせたほどの広さです。
    犬はリード無しで放してOK。
    他にも常連の犬連れと会うことが、あったりなかったりです。
    農地の持ち主もたまに犬とジョギングしている日もあります。

    6月3日の朝7時半ごろ、例により犬を連れて歩いていました。
    一部の耕作運搬道一回りが14、5キロほど。
    歩けますが、それを回ると疲れてその日が使い物になりません。
    それで真ん中程度によぎっている畦道を進み元来たところに一回り。
    スタートしたら嫌でも一回りするしかありません。
    農地のほんの一部で、万歩計で丁度8キロです。

    長方形の農地、中ほどの畔道をよぎる中間地点を進んで行くと
    一周上の帰路になる運搬道を逆から進んでくる二人連れが見えてきました。
    畦道と運搬道はT 字に交わります。
    私の位置からT 字地点までは2百メートルほど。
    向かって右手に見える2人連れ、T 字地点までは矢張り2百メートルほど。
    視界を遮るもののない平地です。

    白の上着の男は自転車に乗っています。
    脇に赤いシャツを着た女性は徒歩です。
    人と出会ったら犬連れかどうか確かめなければ問題です。
    喧嘩することが犬同士の挨拶の様ですから。
    犬が一緒ならば歩調を緩めてやり過ごすないと。
    そんな訳で彼等を遠目に観察を済ませました。
    どうやら犬連れでは無い様で納得。
    彼等から外した私の視線は左肩越しに見上げた朝の月。
    今は半月で朝日の中で白く浮かんでいました。
    ほんの一時見上げた月から目線を前方に戻し、又右手にいる彼らの方角へ。

    人影は影も形もありません。
    山積みの干し草の向こうを歩いているのかと思いましたが、距離が合いません。
    見渡す限り視界良好で山積みの干し草以外、他に障害物もありません。
    山積みの干し草の後ろ側にも人影はなく、彼等は忽然と消えてしまいました。
    納得のいかない気持ちで何度も振り返りながら、スタート地点まで戻りました。
    未だに何だかわかりません。
    早朝の怪。
    白日の下での不可解な経験でした。
    私の経験が紛れもなく事実起こったことなら、
    茅ケ崎の消えた子供を目撃した人々にも、又事実なのでしょうか?

    夕暮れ時、薄暗くもない時にも何か起こるんですね。
    不思議です。
     

  2. Get  より:

    再び今日は。
    御ブログIIに送信では問題が無い様です。

    御旧ブログは膨大に興味深い内容で、折に触れ読み返してはコメントを送れたらと。
    試行結果でご迷惑をお掛けしました。
    今後もコメントが送信できない時はジャックさせて下さい。
    誠に悪しからず。

    • 町田 より:

      >Get さん、ようこそ
      旧ブログのコメント欄に関して、何かご迷惑をおかけしたようで、申し訳ございません。先ほどこちらで操作してみましたが、管理人が扱うかぎりは特に問題はなかったようです。でも、支障が出た場合は、遠慮なくこちらの新ブログのコメント欄にお越しください。

      今回のGet さんの体験談。読んでいるうちに、サァーッと血の気が引くような思いでした。
      いろいろな心霊体験の実話集など読んでいると、“幽霊”?と思わしき不思議な人間に出遭うのは、必ずしも「深夜の墓地」などではなく、白昼の何気ない場所であることが多いようですね。

      自分の知り合いにも、よく“幽霊”と出遭う人間がいるのですが、不思議な人たちとあまりにも遭う機会が多いので、別に怖くもなんともないと言っています。「姿が見える」というだけで、危害を及ぼしてくるようなことな一切ないからだそうです。

      この前、その人とライブを行う音楽バーに行って話していたとき、私が 「この店は、昔キリスト教の教会だった建物を居抜きで使っているんだそうだ。だから変なところに通路がある妙な店だろ?」と言ったとき、彼の反応。
      「あ、なるほど。それで分かりました。さっきからその通路を “何か落し物を探すような表情” で現われたり消えたりしている女性がいたのですが、迷える人だったんですね」
      「エヘェ~ !! 」

      私には、あまり霊感というものがなくて、そんなに怖い体験というものがないのですが、一度だけ奇妙な体験をしています。
      家の近所に、昼間は気持ちがいいのだけど、夜は灯りもないような緑の濃い小道があって、そこを自転車で走っているとき、突然、風もないのに強風が前から強く当たるように感じられ、自転車を漕ぐ足ががすごく重くなったように感じたことがありました。

      それを近所の寿司屋のカウンターで話したところ、その店のママさんが、「だってあそこは有名な集団幽霊の出る道なんだよ。時間帯によるらしいけれど、ときどき精神障害者のような人たちが、無表情のまま地面を流れるように歩いている姿を何人も目撃しているところだから」 というわけです。
      つまり、その“幽霊集団” の流れと衝突したから、自転車が前に進まなくなったというわけですね。

      そんな話で盛り上がってしまったので、私は突然自転車がパンクして、急に空気が抜けたという理由を話づらくなってしまいました。
       

  3. Get  より:

    今日は。

    夏です。
    陰鬱な梅雨ぞらです。
    涼風が欲しいです。
    そろそろ怖い話掲載、待ちわびています。

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